Orion Arm イメージ画像

更新情報

明けましておめでとうございます冬型快晴 で明けた 2021年 の 元旦まだまだ低調な太陽面ですが、縁起物?ということでアップします南半球にはダークフィラメントが並んでいます南西端に一つ目黒点2794群が沈もうとしていますが、11/28に撮影した2786群とほ
『2021/1/1 の 太陽面』の画像

SkySafari などでドブの導入支援にも使っている iPhone5年間使った 6s はバッテリーの寿命のため、買い替え予定でしたが、最新の 12pro はキャリアよりアップルストアのほうが 2万円も安い のでSIM のセットアップもまとめてアップルストアでとの
『iPhone 12 pro を買いに 表参道 へ』の画像

12/21(月) に最接近を迎えた木星・土星ですが、自宅からは18時過ぎに隣家に隠れるため、じっくり観望はできませんこのため、伊豆スカイライン の 滝知山 展望台に遠征しましたMT200とSky90双眼望遠鏡を早めに組み立て、温度順応させます双眼鏡もMT20
『木星 ・ 土星 大接近 2020/12/21』の画像

400年ぶり の 木星と土星の最接近 を明日に控え、自宅ベランダから動画撮影のテストしてみました冬型、低空でシーイングは悪く、夏場の拡大撮影用のようにはいかないため、30年選手の口径20cmニュートン反射、タカハシ MT-200 にキヤノンの コンデジ  GX7
『木星・土星 最接近前日 2020/12/20』の画像

太陽活動が サイクル25 に移行して11ヶ月あまりようやく見ごたえのある黒点が出てきましたいちばん大きな2786群、その西に小粒の2785群、西端には2783群が沈もうとしています半年ぶりの太陽撮影で、その間にPCを更新したため、撮影も画像処理もかなり手間
『11/28 の太陽面』の画像

天文ガイド12月号、観測写真の部 に NTB outbreak の移動を追いかけた組み写真が載りました前回の掲載から4年1ヶ月、今回も大きめに掲載してもらえました投稿したプリントはシーイングのよかった8月下旬に撮り貯めた画像からまとめなおし、アウトブレークの白班が大赤斑
『4年ぶり 天文ガイド 掲載』の画像

10/2 以来の火星です最接近を過ぎ、21.8秒角まで小さくなりましたしかしシーイングは悪化する一方、記念写真ていどの写りにしかなりません大シルチスが見えているため火星っぽくなってはいます撮影時刻が早くなり、シーイングもこれ以上にはならないことから今シーズ
『10/20 の 火星  今シーズン終了』の画像

中秋の名月 の 10/1 は久しぶりの好天になりました最接近 まであと5日 にせまった 火星 も ブワンブワン の シーイング ながら眼視では太陽湖はよくわかり、オリンポス山もかすかに見えるなど、そこそこな状況でしたしかし撮影ではピント合わせも困難で、写りもボロボ
『10/1 の 火星  大きくなってはいるけれど ・ ・ ・』の画像

スコールが降った後、2時間くらいで晴れてきましたしかし弱い西高東低のせいかシーイングはボロボロですC14 + BARADV + ADC + EFW + ASI290MM  FL= 11,200mmBaader IR685 , L , R , G , B Seeing 1/10 , Trans 2/10★ 火星大シルチスが目立つため、近赤外の1セットのみ
『9/15 の 火星  ふにゃふにゃシーイング』の画像

おもしろいように揺れる火星像でしたが、シーイングに強い火星は何とかなると撮影してみました明るい火星は拡大率を上げてもシャッター速度が速いため、バローレンズを2倍パワーメイトからAPアドバンスドバローに変えましたC14 + BARADV + ADC + EFW + ASI290MM  FL= 11
『9/10 の 火星』の画像

↑このページのトップヘ